これはサンプルページです。同じ位置に固定され、(多くのテーマでは) サイトナビゲーションメニューに含まれるため、ブログ投稿とは異なります。サイト訪問者に対して自分のことを説明する自己紹介ページを作成するのが一般的です。たとえば以下のようなものです。

はじめまして。昼間はバイク便のメッセンジャーとして働いていますが、俳優志望でもあります。これは僕のサイトです。ロサンゼルスに住み、ジャックという名前のかわいい犬を飼っています。好きなものはピニャコラーダ、そして通り雨に濡れること。

または、このようなものです。

XYZ 小道具株式会社は1971年の創立以来、高品質の小道具を皆様にご提供させていただいています。ゴッサム・シティに所在する当社では2,000名以上の社員が働いており、様々な形で地域のコミュニティへ貢献しています。

新しく WordPress ユーザーになった方は、ダッシュボードへ行ってこのページを削除し、独自のコンテンツを含む新しいページを作成してください。それでは、お楽しみください !

topページを2種類作りたい
@nice-guy さんのサイト状況に置き換えて考えてもらえれば嬉しいですが、「サンプルページ」を「xxx.co.jp」のトップページと仮定して下さい。
コール・トゥ・アクション(呼びこみ)をポップアップのモーダルウィンドウで表示させ、グリーンの「Ditail」ボタンから新グループ会社を紹介するランディングページへリンクするモデルです。モーダルウィンドウを閉じれば、従来と同じトップページが表示されるので、これまでの閲覧者に違和感を与えないし、コール・トゥ・アクションを各ページのウィジェットで表示させておくことで全てのページから新グループ会社の紹介にリンクできます。ホームページはトップページからだけ、必ず閲覧されるわけではないですからね。
ランディングページのモデル
何より優先してローカル環境や、仮サイトで練習してから導入して下さい。サンプルサイトの仕組みとしては、2年近く前から導入している「コール・トゥ・アクション」プラグインだけを使用しました。基本的なデザインは揃っているので文章や画像、カラー、フォントファミリーを差し替えるだけで準備出来ます。サンプルページのサイドバーの「コール・トゥ・アクション」ウィジェットからプラグインサイトにリンクしています。新しい「コール・トゥ・アクション」系プラグインも数多いので、いろいろ試してご検討下さい。サイトやサーバー次第で動作するしない、負荷になるなどあるので。
「コール・トゥ・アクション」と「ランディングページ」をセットにしたテーマも今は多いです。Xeoryテーマは投稿画面で個別の「コール・トゥ・アクション」もセットできます。一例としてモデルを作りました。 こちらの個別投稿の下部が、「コール・トゥ・アクション」です。
ランディングページは こちらです。Templateレイアウトは無地のカンバスになっているので、ページの左上にヘッダー画像を配置することや、ウィジェットを独自に配置することで単一ページの独立した見本に出来ます。Xeoryテーマを試して、どう利用できるかイメージをつかめ、意味を実感できると思います。メンテナンス情報を用意しておいて、メンテナンス中はランディングページだけをアクセスさせるようなことでも活用できます。
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